↑…我々の給料から「ピンハネ」した金で生活している「せいぎをきどった」…「こわっぱやくにん」だった…↓
↑…「片側3車線」「速度制限 50km/h」「ややゆるいカーブ」で「旗も持たず、笛も吹かず」、ふらっと『とびだし』てきた「とっても非常識」な役人…
…こいつのせいで通常「追い越し車線」的な要素を持つ「いちばん内側」の車線で『急減速』を余儀なくされた僕の後方…って、ゆ〜より…この「幹線道路」が「やや渋滞」に、なってしまった…
…僕に何の用があったのかは、以下の『会話再現』で…
僕 「何、飛び出してんだよ!!…あぶねーだろ!!」
役人 「ちょっと、こちらに来てください…」 (道路の端を指差す)
僕 「そぉじゃなくて、まず『ごめんなさい』だろ!!…こんな流れの速い道に飛び出して きやがって、下手な奴ならお前、轢かれてたぞ!!」
役人 「…ですから、こちらに…」
僕 「人の話、聞いてるか?…お前のせいで後ろがつまってるだろ!!…謝れ!!…」
役人 「…」 (この後、路肩へ移動…完璧に渋滞が始まる…)
僕 「…で…何の用?…」
役人 「実は、最近バイクの『ひったくり』事件が多いので…」
僕 「ついさっきこの辺で『ひったくり』があったの?…」
役人 「今日じゃないです…」
僕 「ぢゃぁ、何で停めたの?…」
役人 「停めて調べさせてもらってます…」
僕 「馬鹿か?、お前…何日も前の『ひったくり犯』が昼間っから『証拠物件』持って『犯行車輛』で幹線道路を『うろつく』訳ないだろ?…」
役人 「…免許証と車検証を…」
僕 「もういちど言うぞ『馬鹿!!』…このバイクが『犯行車輛』と『同一車種』なのか?…それとも無作為に、てきとうに停めて因縁つけてるのか?…そもそも『ひったくり』を計画する奴が、こんな目立つ車種を選ぶかよ!!…ついでに教えてやると、このバイクは 182cc だから車検証なんか無いよ…登録証ならあるけど…」
役人 「…いや、それは…」
僕 「だいたいお前、『止まれ』の旗も振らず『笛』も吹かないで、こんな流れの速い道にふらっと出てきて…こんなことしてたら今日中に轢かれるぞ!!…」
役人 「…」
僕 「お前…役人なら、もっと人の役に立つ事をしろ!!…この『税金泥棒!!!』…」
↑…ここで、僕は発進して立ち去る…再現終了…
…しかしまぁ…こんなんじゃぁ絶対「ひったくり犯」た捕まらんなぁ…などと思うし、役人って奴は「絶対謝らない」なぁ…などと思う…


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