…去年の夏に「エアコン」が壊れた「にじさいがい」で買ったばっかりのテレビが壊れてから約8ヶ月…実は去年末にも「やや決心」したが欲しかった機種が、どこに行っても「納期は年明け1月末以降です…」なんて言われて諦めた経緯もある…
…今回も「えこぽいんと」なんてゆ〜制度の影響で嫌な予感がしていたが、その予感通り…↓
↑…店員に案内してもらうために並ぶ場所が用意されていた…
…僕的には欲しい機種は決まっているので、あれこれ店員に説明される必要は無いんだが…
…それでも、おとなしく順番待ちして約30分くらいして、やっと僕の順番になり、店員を僕の欲しいと思ってる機種の前に連れて行き、値段や在庫や納期などを聞き出そうとしたら、店員の「ひとことめ」が…↓
↑…まず「在庫無し…」しかも「納期は5月以降…」などと言われた…
…「案内待ち」の制度は仕方がないらしいが、売り場を客が見て回るのも可能…展示されている商品に機能や値段の表示された「札」は付いている…この「札」に「在庫の有無」や「納期の目安」なんかの情報も表記するべきではなかろうか?…それによって「案内待ち」の行列も多少は減ったりするのでは?…
…結局、テレビは近所の電気店で注文した…


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