2011年5月17日火曜日

『病的節電症候群』&「ぴんぼけねこ」

…あまりにも「節電」とか「エコ」とか、しつこく世の中で言ってたりすると何の知識も無く「省エネ」しよぉとする輩が発生したりして…そんな人は、なんでもコンセントを「ひっこぬく」事が「いいこと」だと思っているらしい…

…そんなひとは、その電気機器が「待機電力」が「ある」「ない」は「おかまいなし」で、次に使う事なんか、まるで考えてないらしいので、使うときに…↓
…電源を「抜く」のは簡単に「ひっこぬけばいい」が、再び「さす」には「けっこうたいへん」な場所まで抜かれていたりする…
…もともと待機電力なんか「あるわけない」工作機械の電源で、さらにコンセントにブレーカーまで装備しているにもかかわらず「ひっこぬかれていた」…

…おかげで作業する前に机の下に潜り「てさぐり」で電源を接続するのに10分ほど時間を浪費…

…省エネしたい人は、それなりに調べてから実行してほしいもの…

…そぉ言った意味では普段から電気を使う機械を使う仕事の人は普段から「省エネ」なんだろぉねぇ…「必要」「不必要」を理解して普段から「ON」「OFF」してるんだろぉから…

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今回はこれ…↓


↑…なんか警戒された…

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