2010年11月4日木曜日

『適材適所』&「壊れ方?」

…職場の書類やら資料やらを格納するのに「棚」とか「ロッカー」みたいなものがあったりする…

…そのロッカーの上に、ある日…↓
↑…このロッカーは全高3m 近い、かなりの長身…ロッカーの高い場所に、しまってある物を取り出すために置いたのかと思ったりもするが…↓
↑…あの「脚立」に手が届く人は、そもそもロッカー内の物を取るのに不自由は無いだろう…
…ロッカーの上部に届かない人は脚立にも届かない…

…こんなことが判らない輩が僕の職場には居るらしい…誰だか判らないが…おそらく脚立が無くても届く身長の種族の仕業だろう…気を遣ったつもりかもしれないが背が高い者には背が低い者の不自由さは理解できないのだろうか?…背が高い人にも不自由があるだろうけど…

…もちろん僕は「届かない側」の種族です…

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…今回はこれ…職場の備品の話のついで…↓


↑…椅子が壊れていた…


↑…「形ある物は…」なんて言うけど、いったいどぉやったらこんなふうに壊れるんだろう?…修理できるかなぁ?…




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