↑…ときどき、おかしな挙動をするので調べてみたら…↓
↑…原因はこれ…実際は…↓
↑…こんなかんじ…日中に「まじまじ」と観る機会が少なかったので「挙動不審な動き」の症状が出るまで気が付かなかった…
…純正品の安価なものなので修理ができる構造ではなさそう…
…こんなとき、イタリア製は注文しても「いつくるかわからない」…数ヶ月かかることも多くある…
…「社外品に換装してしまお〜か…」などとも思ったが、それも入手するまで数日かかるので、いつものよ〜に「部品取りDNA180/1号機」 からの移植を選択してしまう…そろそろ「部品取りDNA180/1号機」 はバイクの形が維持できなくなりそう…
…いつものよぉに車庫で作業…↓
…まず「タンデムステップ」を外して「サイドカバー」を取り外す…↓
…本来、この「サイドカバー」を取り外すには「アンダーカウル」を先に外さないと外れないよぉな構造なんだけど…↓
↑…写真の部分が割れて欠損しているので「アンダーカウル」を外さなくても「サイドカバー」が取り外せる…
…そして…↓
↑…オイル漏れしていたリアサスを取り外した状態…ここで洗浄したり注油したり…
…この段階で気が付いた事…↓
↑…車体とリアサスを繋ぐボルト…洗浄していて気が付いたんだけど、ネジの部分が長過ぎるのではなかろうか?…「カラー」の部分まで、ネジ目が切ってある…こんなところが「イタリア製?」…
…こんなことで悩んでいる時間は無いので…↓
↑…元の形に戻った状態…あとは、左右で使用年数の違うサスペンションが同じ設定で正常に動作してくれるか?…まぁいいか…壊れてもいない反対側まで交換したくないし…予備パーツは、なるべく温存したいし…









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